真崎式 切らない眼瞼下垂
¥100,000(モニター価格)
切開せずに、ミュラー筋と挙筋腱膜を糸でタッキングする眼瞼下垂治療
この施術はこんな方におすすめです
- ✔︎切開せずに目の開きを調整したい方
- ✔︎眠そうな印象、黒目の見え方、左右差が気になる方
- ✔︎眉下切開と組み合わせて、まぶたのかぶさりと開きを同時に整えたい方
- ✔︎二重ラインで切開すると食い込みや硬い印象が出そうな方
ゆえクリのこだわり・特徴
・真崎式 切らない眼瞼下垂とは
切開せず、まぶたの裏側からミュラー筋と挙筋腱膜を糸でタッキングして、目の開きを補助する方法です。表側に切開線を作らず、二重ラインを大きく硬く見せにくいことが特徴です。
・一般的な切らない眼瞼下垂との違い
通常の切らない眼瞼下垂よりも挙筋腱膜をしっかりすくい、瞼板も途中の固定点として利用します。ミュラー筋だけに頼らず、開きに関わる腱膜と瞼板を意識して固定するため、固定力を重視した設計です。
・真崎医院で直接学んだ術式
院長は開発者である真崎医院の真崎先生のもとへ、約7回患者様に同行し、実際の診察・手術の考え方を直接学びました。単に名前だけを使うのではなく、どの層を拾い、どこで固定するかという術式の意図を大切にしています。
・眉下切開との相性
眉下切開で上まぶたの皮膚のかぶさりを軽くし、真崎式 切らない眼瞼下垂で目の開きを補うと、二重ラインを切開して強く上げる必要を減らせる場合があります。二重ラインで切開して開きを上げると、症例によっては食い込みが強い、パキッとした印象になることがあるため、自然さを優先したい方では選択肢になります。
・症状への影響
眼瞼下垂により額やこめかみの筋肉を使って目を開けている場合、目の奥の重さ、こめかみの深いところの痛み、額の疲れが軽くなる可能性があります。ただし頭痛や目の奥の痛みの原因は複数あるため、必ず改善を保証するものではありません。
・向き不向き
皮膚の余りが主な原因の場合は眉下切開、強い眼瞼下垂や皮膚切除が必要な場合は切開式の眼瞼下垂が向くことがあります。診察では、まぶたの開き、皮膚の余り、二重ライン、眉毛の使い方を見て判断します。
症例写真・Instagram
料金シミュレーション
【メニュー・料金】
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真崎式 切らない眼瞼下垂ミュラー筋・挙筋腱膜タッキングモニター価格 ¥100,000 (通常 ¥200,000)
モニター条件:術後2か月・4か月で写真撮影にご来院いただける方
ダウンタイム・副作用・リスク
- 🕒 ダウンタイム・経過目安腫れは数日〜1週間程度。内出血が出る場合があります。切開をしないため表側の傷跡や抜糸はありませんが、違和感、つっぱり感、左右差が一時的に出ることがあります。
- ⚠️ 主なリスク・副作用内出血・腫れ・左右差・過矯正・低矯正・後戻り・違和感・ドライアイ・頭痛症状が改善しない可能性など